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| 沿革 |
UNIQAの実績 |
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UNIQAは1998年1月に米国カリフォルニア州のシリコンバレーにて設立されました。UNIQAは設立以来、Linuxベースのソフトウェアやインターネットアプライアンス市場向けのインターネットサービスの開発に着手してきました。またUNIQAの創立者、Imran Sharif (イムラン シャリフ)はUNIQA設立以前、日本の大手電気メーカー3社で数多くのハードウェアの開発に携わってきました。日本での経験とノウハウを生かし、シャリフはUNIQAの日本法人、UNIQA KKを1997年12月に米国本社に先駆けて設立しました
UNIQAのコアビジネスは?
UNIQAは現在二つのコアビジネスを展開しております。一つはLinuxをベースにした最先端インターネットアプライアンス、EdenBoxのソフトウェア及びEdenBox上で使用されるインターネットサービスの開発とマーケティングです。これらの製品群はインターネットへの様々なコンテンツへの容易なアクセスを実現します。二つ目のコアビジネスとしてソフトウェアの開発業務とコンサルティングサービスを提供しております。UNIQAのJARWA™ 開発チームは綿密な要求定義を持つプロジェクトからアイデアのみの場合でも、お客様独自の安定したソフトウェア製品の提供を実現する技術力、柔軟性とコミットメントを兼ね備えております。
UNIQAのコアコンピテンシーは?
UNIQAは、市場のトレンドに柔軟に対応出来るハイテク企業です。我々は製品の出荷とお客様の要求を大変重要視しています。UNIQAは未公開企業である為、ビジネス上での成功と技術開発のバランスを保ちつつ成長を続けられる様に四半期毎の進展を上記二項目をベースに厳しく監視しております。これにより、バランス良く成長を続けていけると自負しております。UNIQAの技術的なベースとしてLinuxベースのEdenBox™ 本体とそのソフトウェアの開発及びインターネットサービスソリューションが挙げられます。JARWA™ UNIQAソフトウェアコンサルティングサービスは、お客様やパートナーと相乗的なWin-Winの関係を築き上げられます。この様にUNIQAは変化の激しいインターネットの世界でソフトウェアの価値を的確に把握している企業です。 |

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